証明書認証を利用してアクセスをおこないたい場合、「証明書認証制御」を有効にしたアクセスコントロール プロファイルを作成し、そのプロファイルをユーザーの「サービスアカウント」に設定します。

認証は、アカウントのパスワード +証明書でおこなわれますが、スキップログインを設定している場合のみ、その証明書と関連づくユーザー情報のみで認証がおこなわれます。

証明書認証制御の設定