各種パッケージ名の XML エクスポート方法は以下のとおりです。
1. 「secpol.msc(ローカルセキュリティポリシー)」を入力し、表示される検索結果を選択します。

2. 「アプリケーション制御ポリシー」の左の矢印を選択し、展開した「AppLocker」を選択します。

3. EXE の場合は「実行可能ファイルの規則」、UWP の場合は「パッケージアプリの規則」を右クリックします。

4. 「新しい規則を作成」を選択します。

EXE の場合
1. 「開始する前に」画面で、「次へ」を選択します。

2. 「アクセス許可」画面で、許可リストに追加したい場合は「許可」、拒否リストに追加したい場合は「拒否」を選択し、「次へ」を選択します。

3. 「条件」画面で「発行元」を選択し、「次へ」を選択します。

4. 「参照ファイル:」で、許可したい EXE ファイルを選択します。

5. 「作成」を選択します。

6. 許可したいアプリの規則をすべて作成した後、「AppLocker」を右クリックし「ポリシーのエクスポート」を選択します。

7. 任意の場所に XML ファイルをエクスポートします。
UWP の場合
1. 「開始する前に」画面で、「次へ」を選択します。

2. 「アクセス許可」画面で、許可リストに追加したい場合は「許可」、拒否リストに追加したい場合は「拒否」を選択し、「次へ」を選択します。

3. 「インストール済みのパッケージ化されたアプリを参照として使用する」を選択し、パッケージ名を知りたい UWP を選択します。

4. 「作成」を選択します。

5. 許可したいアプリの規則をすべて作成した後、「AppLocker」を右クリックして「ポリシーのエクスポート」を選択します。

6. 任意の場所に XML ファイルをエクスポートします。
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