4.2.8. 証明書発行済みデバイスを CLOMO 管理下から削除する
本ページの利用シーン・証明書が発行されたデバイスを CLOMO MDM 管理下から完全に削除したいとき・「有効な証明書が存在するため、完全に削除できません。完全に削除するには、証明書を失効後、削除を実施してください。」と […]
本ページの利用シーン・証明書が発行されたデバイスを CLOMO MDM 管理下から完全に削除したいとき・「有効な証明書が存在するため、完全に削除できません。完全に削除するには、証明書を失効後、削除を実施してください。」と […]
作成したジオフェンス設定プロファイルをデバイスに適用すれば、ジオフェンス機能を利用可能になります。ジオフェンス設定プロファイルは通常のプロファイルと同様、管理者がデバイスに対しコマンドで適用する方法と、自動適用プロファイ […]
macOS デバイスを CLOMO で管理するための初期設定として、MDM 構成プロファイルを作成します。MDM 構成プロファイルを作成するには、Apple 社の証明書発行サイト(Apple Push Certifica […]
CLOMO で macOS を利用する場合、必ず MDM 構成プロファイルの作成が必要になります。 macOS は、ADE(Automated Device Enrollment) デバイスとして CLOMO 管理下に登 […]
CLOMO で Windows デバイスを利用する場合、デバイスでネットワーク設定をおこなうセットアップのみで完了しますので、初期設定は必要ありません。また、MDM Agent for Windows を利用する場合も、 […]
ドコモケータイ・ガラホ(Google Play 非対応デバイス)を利用する場合、基本的に Android のレガシーモードと同じく、レガシーモードの有効化が必要になります。 ただし、セットアップについては、レガシーモード […]
Volume Purchase Program の年次更新は、サーバートークンを更新することで完了します。作業自体はそれほど難しくありませんが、更新をおこなっていないと VPP ライセンスを付与できず、あらたにアプリケー […]
更新作業は、Apple School Manager から更新用のサーバートークンをダウンロードし、CLOMO PANEL にアップロードすることで完了します。 目次 更新用サーバートークンをダウンロードする ASM の […]
Apple School Manager の年次更新は、サーバートークンを更新することで完了します。それほど難しくない作業ですが、更新をおこなっていないと、ADE サーバとの同期ができなくなり、あらたにキッティングしても […]
Automated Device Enrollment の年次更新は、サーバートークンを更新することで完了します。それほど難しくない作業ですが、更新をおこなっていないと、ADE サーバとの同期ができなくなり、あらたにキッ […]